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「成長する職場」と「成長しない職場」の違いとは?

-人が育つ“育成風土を創る”成長支援組織診断-

本レポートでは、500部署ほどの職場の育成状況の診断結果をもとに分析を行い、
メンバーが自律的に「成長する職場」と「成長しない職場」の特徴を可視化し、
人が育つ"育成風土"を創る上で、押さえるべき重要なポイントについて
お伝えいたします。


【調査レポート】
500部署の実態から見えた
「成長する職場」と「成長しない職場」の違いとは?
-人が育つ"育成風土を創る"成長支援組織診断-

多くの若手社員に対し、以下のような声を多く耳にします。

「多くの失敗をして萎縮したり、成果がなかなか出せずに疲弊している」
「失敗した時などに気持ちが折れやすく、モチベーションが下がりやすくなる」
「ポテンシャルが高いと思っていた若手が挑戦せず、あまり成長しない」
「自分で考えずに仕事をこなし始め、伸び悩んでいる」

貴社では、若手社員や組織の特徴を踏まえた上で、人材育成を行なっていますでしょうか?

外部環境が変化し、ダイバーシティやグローバル化が加速する中、
若者の志向性も変化していく中で、職場での「育成」も、
これまでのやり方を見直し、変えていく必要があるのです。

同じような仕事内容であったとしても、メンバーが自分自身や組織に対し
今後も成長することを期待し、自律的に「成長する職場」と、
なかなか若手が「成長しない職場」の特徴を可視化し、
押さえるべきポイントを本レポートにまとめました。

人が成長する職場と、しない職場・・・
その違いは、一体どこにあるのでしょうか?

本レポートを、貴社の"育成風土"創りや、
若手社員の育成に、ぜひご活用ください。

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◆目次
P.2~ 「成長支援診断」の基本的な考え方
P.6~ 日本の職場500部署における成長支援の実態
P.26~ 実施事例
P.29~ 成長支援組織診断を実施検討される人事様へ


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2016.03.15
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