Discover
Your LIFE.

一人ひとりの想いからすべては始まる

AI、IoTなどの最先端技術が次々と現れ変化していく現代。
10年後どころか数年後も、確実な未来を描くことは難しくなっています。

そんな激動の時代に求められるのは、トップの指示に従うだけの人材ではなく、
自ら未来の方向性を見出せる “リーダーシップ”をもった人材です。

“どんな世界を創りたいか”
“どんな人生を歩みたいか”

まずこの想いをもち行動することが私たちの考える“リーダーシップ”です。

今は明確な想いがなくてもかまいません。
シェイクは採用活動を通じて、一人ひとりの想いを引き出し、
どんな人生を歩んでいくかを一緒に創り上げていきます。

Discover Your LIFE.

一人ひとりの想いからすべては始まる

Leadership Journey採用活動を通じて、自分らしいリーダーシップを磨く旅へ

採用活動のプロセスを通じて、学生のリーダーシップを磨くにはどうしたらいいだろう?
そんな想いから、リーダーシップ開発のプロ集団が選考プロセスを通じて、みなさんのリーダーシップを磨く旅へ後押しします

shake’s memberリーダーシップ開発のプロ集団って、どんな人。

シェイクは、リーダーシップ開発企業として体現者であることを大切にしています。
仕事を通じて、社員がどんな社会を実現しようとしているのか?シェイクの雰囲気を感じてみてください。

※社員一人ひとりが「どんな世界観を実現たいか」コメントを掲載しています。

cross talk肩書は関係ない!誰もが自由にリーダーシップを発揮する組織風土とは?

どんな意識で人・組織と向き合っているのか?これからどんな価値を発揮する組織を創っていくのか?をシェイク社員と経営者で対話。また、シェイクで過ごした日々のよかったこと、しんどかったこと、今どんなリーダーシップを発揮しているのかを卒業生同士で対話。リーダーシップを大切にする組織風土とは?シェイクのリアルを感じていただければと思います。

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1次選考

リーダーシップとは何か?
リーダーシップ発揮経験を掘り下げるプロセスから、リーダシップへの理解を深める

2次選考

リーダーシップ発揮の源泉とは?
リーダシップ発揮における源泉を明確にする

3次選考

何のためのリーダーシップ?
複数の社員との対話を通じて、リーダーシップ開発の意義について考える

最終選考

自分らしいリーダーシップとは?
リーダーシップ発揮を通じて、誰にどんな価値を提供したいのか?自分らしいリーダーシップについて学生と経営者で対話する
仕事を通じて実現したい世界観は?

一人ひとりの強みや個性が生かされる職場環境を

その想いに至った背景は?

私は以前、人の育成に全く興味を持っておらず、自分がどうあるかだけを 考えて仕事をしてきました。

ある時、組織運営を任せてもらえる機会をいただき、はじめは人の育成を するよりも私自身がメンバーの分も頑張ればいいと思っていたのですが、 一人ではカバーできないほどの組織人数になった時、はじめて真剣に人の 育成に向き合うようになりました。

人に向き合えば向き合うほど、これまで気づかなかった相手の長所や能力が 見えるようになり、何よりも相手を信じることで人の可能性は無限大である ことに気づいてから人材育成に興味を持ち始めました。

まだまだ働く職場で人の可能性を最大限に生かしきれていない組織はたくさん あると感じております。一人ひとりの強みや個性が生かされる職場が増えれば 日本社会はもっと元気になると思っています。

仕事を通じて実現したい世界観は?

自分らしく人生を豊かに生きている人が増えている社会

その想いに至った背景は?

我々はさまざまな既存の枠組みに縛られて生きています。
それが人の可能性やその人らしさを潰してしまうこともあります。

人は誰しも良いところや、その人ならではのモノを持っています。

私は、人が自分らしさを素直に表現でき、世の中に貢献できていると実感するとき、自分らしさを活かしてチャレンジすることを楽しんでいるとき、学び・成長を実感できているとき、人は自分の人生をイキイキと生きることができ、その積み重ねがその人にとってのより豊かな人生につながっていくものと考えています。

誰しも人生一度きりのもの。
一人ひとりがその人生をより豊かに生きること。
そのようなことを仕事を通じて実現できると幸せだなと感じます。

仕事を通じて実現したい世界観は?

楽しく働ける世の中~「べき」より「したい」でいっぱいに~

その想いに至った背景は?

楽しそうに働いている人少ないなって思うんです。

限られた人生の中で働く時間てなんだかんだで長いと思うので
せっかくなら「楽しく働く」「笑顔で働く」ことが良しとされる世の中になってほしいと思います。

日本の社会や教育は「べき」「ねばならない」といった義務感が重視されがちなので正直息苦しさを感じます。
そんな私も義務感重視の感覚が染み付いていて、意識しないと「べき」で考えてしまい、すぐに自分を追い込んでしまうのですが・・(笑)

もっともっと個性が大事にされて、「こんなことやってみたい」「こうしたい」が認められる世の中になれば、もっと笑顔でイキイキと楽しそうに働く人が増えるんじゃないかなと思います。

仕事を通じて実現したい世界観は?

働くではなく、自分の描きたい世界のために人や組織と交わる

その想いに至った背景は?

若い時は仕事を労働としてとらえており、時間を拘束され、上司の指示に
従うばかりでやりたいと思えるような仕事はできませんでした。

結婚、出産を経て社会に復帰するなら、その感覚を変えたい、
自分も家族も周りもイキイキできるような仕事がしたい!と思い、
人材育成の仕事を選びました。

今、子育てをしながら仕事をすることに不安はありません。
介護をする人、子育てをする人、病気をかかえる人、全ての人が不安なく、
イキイキと楽しみながら仕事ができる、そんな社会の実現を目指しています。

仕事を通じて実現したい世界観は?

働くことを通じて、生きる喜びと楽しみを!

その想いに至った背景は?

私自身は「仕事」が大好きです。生まれ育った環境であったり、両親の教育方針であったり、仕事や仲間に恵まれたことであったり・・・その背景は色々です。
今までの経験が、現在の自分に何らかの影響を与えていると実感しています。

価値観が多様化する中で、仕事の仕方や捉え方は大きく変わってきています。それでも変わらないことは、仕事は自己実現の手段のひとつであり、自己成長の場であり、同時に社会や多くの人へ貢献する機会である、ということです。

辛いことや厳しいこともありながら、それを乗り越えて、新しい自分に出会うこと。そんな喜びや楽しみを多くの人が味わってほしい。そして自分自身も常に味わっていたい。その欲求が、常に自分を動機づけています。