「2026年度 新入社員レポート」の発行に伴い、2025年度の新入社員のリアルと効果的な育成事例について、ウェビナーを開催いたします。
2026年度新入社員へのアンケートデータより、以下の傾向が見られました。
・職場の様々な人たちからの積極的なかかわりを求めている
・前向きで素直な主体性を評価してもらいたい
・今いる会社でキャリアを形成していきたい
一方、社会ではAIの進化・普及が進んでおり、これまで以上に変化のスピードを求められる中で、そのような環境を生きる新入社員の傾向理解や、かかわり、育成に難しさを感じている方の声をよく耳にします。
このような状況の中で、今後、育成担当者は、新入社員の傾向を踏まえ、どのように職場で育成のサポートをしていけば良いのでしょうか。
本ウェビナーでは、2026年度新入社員の傾向・特徴を紐解きながら、今後の効果的なかかわりや育成施策について、リアルな取り組み事例も交えてお伝えする機会にできればと思います。
今回のウェビナーのポイント
- 2026年度新入社員の特徴と傾向※6月発行の新入社員レポートの内容から抜粋してお伝えします
- 新入社員の特徴と傾向を踏まえた効果的な育成のポイントと取り組み事例
開催概要
| 2026年新入社員レポートを読み解くポイント ~多種多様なかかわりを求める新入社員を育成するには?~ | |
| 日時 | 2026年7月08日(水) 10:00~10:45 2026年7月14日(火) 16:00~16:45 |
| 会場 | オンライン開催(Zoom) ※ウェビナーですので、皆さまのお顔、お名前は他の参加者の方には見えません。ぜひお気軽にご参加ください。 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象となるお客様 | 人事・労務管理ご担当者様 人材育成・組織改善に携わるご担当者様 |
競合他社様であると判断した場合、ご参加をお断りさせていただいております。その場合、受講のご希望に添いかねます旨、ご了承いただきたく存じます。
講師紹介
株式会社シェイク
渡邊 智也
学生時代の野球経験・リーダー経験から、組織開発やリーダーシップの重要性を社会に広めていきたいと感じ、新卒で株式会社シェイクに入社。
誰かのため行動できる人を増やすために、現在は研修プログラムの設計・開発やコンサルティング営業に従事し、
定量的なデータを用いた研修効果の測定・分析なども行っている
誰かのため行動できる人を増やすために、現在は研修プログラムの設計・開発やコンサルティング営業に従事し、
定量的なデータを用いた研修効果の測定・分析なども行っている
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