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5つのこだわり 

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少し極端な言い方かもしれませんが、私たちは研修会社ではありません。働く人の可能性を広げることで、組織の可能性を広げる。それが私たちの仕事です。ですから、自社にとって都合が良いパッケージ型の研修商材をご提案することはありません。クライアント企業様の人材育成パートナーとして、研修に限らず、ベストな人材育成ソリューションをご提案する。それが私たちのこだわりです。

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成果に徹底的にこだわります。私たちが考える成果とは、研修後に受講者の方の意識と行動が変わり、結果として人と組織が育つことです。言うまでもありませんが、人と組織を育てることは簡単なことではありません。組織ビジョンについて、組織課題について、人材育成ポリシーについて。広く深くディスカッションをしてはじめて自信を持ってご提案できると考えています。人材育成パートナーを名乗るからには、当然、お客様よりも高い要求を自らに課し、より本質的な課題の発見と解決策の立案を追求します。


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当社では研修講師のことを「ファシリテーター」と呼びます。"講師"の役割は、前に立って論理的に講義をするのではなく、受講者のみなさまの気付きを促すためにファシリテートをすること。だから講師ではなくファシリテーターなのです。頭に情報を詰め込むのではなく、受講者一人ひとりの心をいかに動かすか。行動を変えるには、頭でわかるだけでなく、感情が動き、また、本人が変わりたいと思うことが何よりも重要なのです。一人ひとりの受講者の様子や心情を正しくキャッチし、即座に研修に反映させる。まさに真剣勝負です。状況察知能力や判断力はもちろんのこと、人への興味と愛情がなければ到底できません。社内外の優秀なファシリテーターは、シェイクの自慢の一つです。

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宣言致します。株式会社シェイクで働く社員は、「イキイキと働く人を一人でも多く増やすこと」を自分のミッションだと捉えて仕事をしています。ですからシェイクの社員は、人への興味関心がとても強い。受講者が、その後の人生をイキイキとしたものにするにはどうしたら良いのかを真剣に、そして徹底的に考え抜きます。働く目的が明確だからこそ、自らもビジネスパーソンとしてリーダーシップを発揮できるのです。人材育成、リーダーシップ開発を担う企業の社員にリーダーシップがなくては話になりません。ご提案させていただく段階で、私たちのリーダーシップをぜひ見極めてください。

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シェイクでは、変化が激しく、自らの意志を持って行動し、周りを動かしていく必要があるげんだいにおいて、働くひとのリーダーシップを呼び覚ますための研究機関を設立いたしました。 理論だけでなく、職場のリアルな実情調査、ビジネスパーソンへのインタビューなどリアルな現状を踏まえることを重視し、各社、各ビジネスパーソンが活用できる情報を発信すること、また、真にリーダーシップを開発できるソリューションを構築することを目的としています。

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【略歴】南カリフォルニア大学Ph.D.-distinction(組織社会学)企業組織、とりわけ人事・教育・キャリア問題研究の第一人者。産業組織心理学会理事、人材育成学会副会長。海外の学術誌を始めとして300本を超す論文がある。

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【略歴】日本の経営学におけるリーダーシップやキャリア、モチベーション研究をリードする。変革型のリーダーシップ、創造性とマネジメント、働くひとのキャリア発達、次期経営幹部の育成、組織変革・組織開発、等を主たるテーマとしている。

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