みんなのため・誰かのために
行動する人で溢れる社会

渡邊智也 新卒入社
仕事を通じて実現したい世界観は?
みんなのため・誰かのために行動する人で溢れる社会
その想いに至った背景は?
「みんなのために」は、小学5年時の学級担任が繰り返し使っていた言葉で、
今日に至るまで私のモットーです。
学生時代は、部活動やサークル活動などを通して、この言葉の重要性を何度も痛感しました。
また、この言葉に基づいて行動したことが、自己の成長にもつながりました。
仕事において、周囲のために行動することは、自己犠牲と表裏一体であり、
様々な困難を伴うことも事実です。だからこそ、みんなのため・誰かのために行動することは、
自分にとってもプラスであると多くの人が実感できる。
社会をそんな状態にすることが、「みんなのため・誰かのために」の精神に溢れる世界を
実現する第一歩だと考えます。