CHARACTERISTIC
研修プログラム開発の特徴
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POINT01
クライアントの課題に沿ったソリューションの具体化
コンサルティング営業担当がクライアントの課題を引き出し、企画をしたものを、研修プログラム開発担当がより具体的な研修プログラムとして落とし込みます。クライアントごとに課題は異なるため、コンサルティング営業担当と協力しながら大枠を整え、研修プログラム開発担当がワークや問いかけなどのスライドを作成します
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POINT02
クライアントのご状況に合わせたカスタマイズ
シェイクでは、約90%の研修プログラムをクライアントに合わせたカスタマイズを行っています。そのため、人事様・コンサルティング営業・ファシリテーターと協力して、研修プログラムを1から作ったり、既存のワークを組み合わせたりと、価値提供に向けて考え抜くことができます
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POINT03
自分で考え、気づきを得てもらうための仕掛けづくり
シェイクの研修プログラムは知識のインプットだけでなく、ディスカッションを通じて自身で考え、学び・気づいてもらうことを大切にしています。その中で、どう気づいてもらえるのかに注力してプログラムを作っています。研修プログラムを受けた人が自分のこととして研修内容を捉えてもらうことを狙って、問いを考えたり、ワークの構成を考えたり、気づきを得てもらうための仕掛けづくりを考えます
SATISFACTION
研修プログラム開発のやりがい
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- カスタマイズが可能だからこそ
探求しがいがある - 全体の構成・ワーク・問いかけ・解説、1つでも変われば全く異なる研修プログラムになります。クライアントの状況を理解し受講者の様子を仮設立てしながら、その時々に合った価値に向けて探求できるのは醍醐味です
- カスタマイズが可能だからこそ
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- 人の成長プロセスを描くことができる
- 研修プログラムは人の気づきを促し、行動変容を起こせるきっかけのようなものです。そのきっかけをどこでどのタイミングで提供するのか、それによって受講者がどう変化していくのかを考え抜くため、人の成長プロセスを描くことにも繋がります
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- 受講者の1番の理解者になれる
- 研修プログラムを開発するプロセスの中で、受講者がどんな状態であるか、どんな変化を起こせるか、1人ひとりのことを考えて開発を行います。そのため、研修プログラムの開発を担当した案件の受講者に対して、1番の理解者となることができます
VOICE
先輩の声
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研修プログラムを受講する方々に対して、研修内容や講師のかかわりを通じた行動変容を描き、研修1日以外のことについても設計することが難しくもあり、仮説立てをしながらありありと描くことにやりがいを感じています
S.Y.さん(2022年入社)
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研修プログラム受講者に対し、仕事だけでなく、人生そのものへの変化を与えることができると思います。 特にシェイクのプログラムでは、スキルではなくマインドにアプローチするため、 研修での学びが、自分が楽しく生きるための考え方に気づくきっかけになっていると思います
M.S.さん(2024年入社)
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「何をどのように伝えると人が気づき・学びを得るのか?」常に考え続けながらメッセージを考え、実際の誰かに影響を与えることがやりがいに繋がります
I.O.さん(2024年入社)