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ENVIRONMENT

成長する環境

CAREER STEP

メンバーの数だけ、キャリアの選択肢とキャリアステップがあります

Case01

入社10年目
興味関心に素直に従い、自らチャンスをものにしてキャリアを切り開く
case case
  • ファシリテーター登壇は早く経験したかったので、自ら手を上げてトレーニングを受け、3年目でデビューしました
  • 組織への貢献をしていきたいと思い、4年目でチームリーダーにも挑戦しました
  • ファシリテーターやカンファレンスに登壇する中で世の中にメッセージを発信することに興味を持ち、マーケティング部門を経験しました
  • 現在はこれまでの経験を活かしてHRC副部門長としてメンバーとの活動を通してシェイクの強みを伝えながらお客様の人材育成の支援を行っています
目の前にある機会に対して自分の興味関心がマッチしたら、積極的に手を上げてきました。
成長したいという気持ちもありましたが、目の前で必要とされていることに対し全力で向き合った結果としてそのときの行動や経験が成長につながり、今の自分を作っていると思います。

Y.M.さん

Case02

入社4年目
組織での価値提供を追い求める中で、自分の成長を得る
case case
  • 組織の方針としてコンサルティング営業・研修プログラム開発とまずはどちらもできるようになることが期待される中で、自分としても一人前のコンサルタントになりたいという気持ちがあり、研修プログラム開発を基軸に入社当初から両方に取り組んできました
  • 研修プログラム開発の担当として関係性を築き、想いを持ってかかわったお客に対し、徐々にコンサルティング営業として企画からかかわる割合を増やしていっています
  • 自身のかかわりを通じて他者の変化に影響を与えられるような仕事がしたかったので、1on1コーチやファシリテーター、
    グループコーチ
    (ファシリテーターのサポートとして、受講者の学びを促進する)の仕事も現在行っています
組織からの期待に向き合い、目の前のお客様や1つ1つの仕事に対して価値を出せるよう努力する中で、成長してきたと思います。
また、本来持っている興味・関心については機会を逃さず、経験をつくってきました。
組織からの期待と個人の想いのバランスを取りながら成長できていると感じています。

T.K.さん

Case03

入社2年目
若手のうちにCan(できること)を最大限獲得することを目指す
case case
  • 人に説明することや伝えることが好きなので、コンサルティング営業をメインに行っています。
    施策を考えるうえで研修プログラム開発の観点は必要なので、能力開発という視点で研修プログラム開発の業務も担っています
  • 成長できると思ったことと、学生時代にテレアポをしていたことがあったので新規営業にも手を挙げて、先輩や上司と一緒に新規の顧客へのアプローチも行っています
  • 人の前に立つことが得意なこともあり、ファシリテーターは早くからやりたかったので意向を伝えてトレーニングを受け、ウェビナーや採用インターンなどで登壇を経験しました
自分を信じて、できることを増やす選択をしてきた結果のキャリア選択です。
自分の強みやできることを活かしながら、成長できると思ったことに対しては手を挙げて、積極的に経験するようにしています。
お客様への価値提供をしながら自分自身の成長も得られていると感じています。

T.Y.さん

GROWTH OPPORTUNITY

成長する機会(研修等)

表

成長のステップに応じた段階的な研修・学習機会

入社時だけでなく、入社から段階的に必要となってくるスキルや姿勢に関しての研修を実施しています。
また、「コンサルティング営業」「研修プログラム開発」「ファシリテーター・講師」のそれぞれに大切となるスキルを学ぶ機会も用意しています

SUPPORT

サポート

  • 社員教育費

    (10万円)

    アイコン

    外部セミナーやスクール等の参加料・受講料に使用できる補助となります。年間10万円上限での補助です

  • 社外スクール補助

    (約40万円相当)

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    社外スクールの弊社指定プログラムの受講費用補助となります

  • キャリアカウンセリング
    プログラム講座補助

    (約40万円相当)

    アイコン

    弊社指定のキャリアカウンセリングプログラム講座の受講費用補助となります

  • 書籍購入費用負担

    (月2,000円上限)

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    ご自身で書籍を購入し、書籍内容を社内SNSに投稿することで最大2,000円まで補助が出ます